チャリ

パンク修理、父に頼んだら、見事に失敗。
父、手に負えなくなって、自転車屋に持ち込み、そこのオヤジの口車に乗せられて、前輪後輪、ライトと総とっかえしてきた。
で、「1万円。」だってさ。
えええぇ!
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パンク修理、父に頼んだら、見事に失敗。
父、手に負えなくなって、自転車屋に持ち込み、そこのオヤジの口車に乗せられて、前輪後輪、ライトと総とっかえしてきた。
で、「1万円。」だってさ。
えええぇ!
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夕食後、風呂、サウナ。
ぬるい生活をしているなぁ。
以前は仕事を終えて副職にもうひと仕事したり、付き合っていた彼女とムチャな夜更かししていたのに。
いかーん!(何が”BONSAI"だ)
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今日の『クローズアップ現代』、テーマは"盆栽"。
今、"BONSAI"として通じ、フランスやイタリアをはじめ世界で流行してるんだって。
私はきっと将来やるな。
勉強しておこう。
美しいものはやはり美しい。
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最近、サッカーで自らの衰えを感じる。
コドモに負ける。
かくなる上は、年齢を重ねても、熟練することで上手くなるであろう、楽器に励むよ。
はぁあ・・・。(嘆息)
ラーメンマンは関係なし。
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自転車、パンク。
登山靴履いていつもより早めに出発。
母校の前をざくざく歩いていくよ。
これから受験シーズンに向かう一高生、頑張れ。
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『一人息子』(1936年)。
連続して小津を鑑賞。
親子、家族、そして人生について
深く考えさせられる。
駄目だ。感想書けない。
噛み締めて、寝る。
「ひょっとすると僕はもう小さい双六のあがりに
来てるんですよ」
この息子の台詞、うなされそう。
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『戸田家の兄妹』(1941年 監督小津安二郎 主演高峰三枝子)。
母と未婚の妹を厄介者扱いにする兄弟たちを、満州から
帰国した次男が罵倒する、それでおよそ内容の説明がつく。
冷たい兄姉、嫁たち、その利己主義に戦慄するが、
こんな家族模様、ありうる。いや、ある。
一番情をもっていたのは素寒貧の次男でした。
罵倒の場面、痛快。溜飲を下げるとはこのことだよ。
お金じゃない、心なんだね。
自分はどうなんだろうか?
深く余韻を残しました。
さすが、小津。
毎度のことながら、壊れた家族を描いて秀逸。
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ツタヤが駄目でも図書館所蔵のビデオがあった。
ジェラール・フィリップに森雅之、東西の色男を観てみよう。
ps. 虫歯治療で泣いて帰った私は、本当に情けない男だよ・・・。
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今日もビートルズをのんびり奏でています。
曲の人気投票では、
1位 LET IT BE
2位 YESTERDAY
3位 HEY JUDE
だそうだ。
妥当、かなぁ。
定番もいいけど、
PENNY LANEやA DAY IN MY LIFEのようなとぼけた歌もいい。
どの曲も必ず耳馴染みがあるビートルズ、やはり偉大。
楽器の練習に最適!
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日曜なのに仕事をして帰って、ようやく一息。
地域の人に認知症を知ってもらうために、劇を演じてきました。
私の役は元気で聡明な小学生。
役作りの必要なし!
大成功に終わり、ほっとしています。
さすがデイサービス職員、皆芸達者だ!
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