2009年10月26日 (月)

ヨイトマケの唄

朝帰り。母はまだ眠っているのだろうか。私は母に恥じない息子に育ったのだろうか。この唄を聴くと、いつも泣きたくなる。

『ヨイトマケの唄』

   桑田佳祐(オリジナルは三輪明宏)

今も聞こえるヨイトマケの唄
今も聞こえるあの子守唄
工事現場のひるやすみ
たばこふかして目を閉じりゃ
聞こえてくるよあの唄が
働く土方のあの唄が
貧しい土方のあの唄が

子供の頃に小学校で
ヨイトマケの子供きたない子供と
いじめぬかれてはやされて
くやし涙にくれながら
泣いて帰った道すがら
母ちゃんの働くとこを見た
母ちゃんの働くとこを見た

姉さんかぶりで泥にまみれて
日に灼けながら汗を流して
男にまじって綱を引き
天にむかって声あげて
力の限りにうたってた
母ちゃんの働くとこを見た
母ちゃんの働くとこを見た

慰めて貰おう抱いて貰おうと
息をはずませ帰ってはきたが
母ちゃんの姿見たときに
泣いた涙も忘れはて
帰っていったよ学校へ
勉強するよと云いながら
勉強するよと云いながら

あれから何年たったことだろ
高校も出たし大学も出た
今じゃ機械の世の中で
おまけに僕はエンジニア
苦労苦労で死んでった
母ちゃん見てくれこの姿
母ちゃん見てくれこの姿

何度か僕もグレかけたけど
やくざな道はふまずにすんだ
どんなきれいな唄よりも
どんなきれいな声よりも
僕をはげまし慰めた
母ちゃんの唄こそ世界一
母ちゃんの唄こそ世界一

今も聞こえるヨイトマケの唄
今も聞こえるあの子守唄

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2009年9月25日 (金)

ギャップ

ギャップ
Mステーションの新国民的名曲BEST100なるスペシャルを
楽しく観ながら、興に乗って自分も楽器を手にして奏でるのは
『朧月夜』や『荒城の月』・・・。
誰か『雨上がりの夜空』をウクレレの楽譜に落として!

ps. 番組のベスト5は、
1. 世界に一つだけの花
2. TSUNAMI
3.  I Love you
4. LOVE LOVE LOVE
5. キセキ

私がこの番組で流れた100曲中から直感で選ぶのは、
1. 青春の影
2. ラブ・ストーリーは突然に
3. 恋に落ちて
4. 夏色
5. 夜空のムコウ

(1位だけは別格。圧倒的に、好き)

『青春の影』 → http://unicornwithwing.cocolog-nifty.com/unicorns_field/2007/01/s_103f.html

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2009年9月16日 (水)

コード

コード
敬老会で職員合奏。今回もウクレレでコードを奏でます。曲は『もみじ』、『里の秋』、『赤とんぼ』に決定。ザ・秋の三大童謡。
ところでコード忘れている・・・。慌ててTAB譜を書き込んでいるよ。大丈夫?

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2009年9月13日 (日)

達人

達人
高木ブー様のビートルズカバーアルバムを聴いています。コメディアンかつアーティストであるドリフターズ、本当に感服する。(彼らに比べると、昨今の芸人は水溜まりのような浅さだ。ファミレスで食い続けることが芸か?) ウッドベース(チェロ?)を弾く長さんもべらぼうに格好よかったよね。
私も渋いオヤジになれるよう頑張ろう・・・!
ps. 『She loves you』や『Love me do』などの初期ナンバー、いいねぇ・・・これこそビートルズ!

LET IT  BOO → http://unicornwithwing.cocolog-nifty.com/unicorns_field/2008/02/let_it_boo.html

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2009年9月12日 (土)

M

M
昼休みにクルマで仮眠中。プリプリの『M』、なんて切ない曲だ。ぐっときて寝るどころではない。
ウウゥ・・・。奥貫薫の声がまた・・・泣けるなこりゃ。

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2009年9月10日 (木)

OH YOKO!

OH YOKO!
ジョンを聴きながら軽快にドライブ中。Love & Peace 万歳。
In the middle of the night I call your name・・・ で始まる『OH YOKO!』、なんちゅうラブラブな歌だ。オノ・ヨーコはこんなにも愛されていたんだね。世界が妬いたのも分かるよ。

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Beatles

Beatles
全作デジタル・マスターし、世界同時リリースって・・・。何を今更。
中学時代から聴き始め、知らない曲はない。これで英語を覚えたんだ。
私が一番好きなアルバムは、やはり『サージェント・ペパーズ・ロンリーハーツ・クラブ・バンド』。好きな曲は『let it be』。(ベタだ・・・だけどこの意見が多いのではアルマイカ) 丸眼鏡かけさせたら、ジョンかガンジーだね。そもそもジョンはガンジーの影響?

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2009年6月27日 (土)

Man in the mirror

私が一番好きな曲だ。
臭いけど、いい。
いいものは、いい。
この曲を聴いて私は福祉へ
転向したんだ。
(長文失礼)

『Man in the mirror』

I'm gonna make a change, for once in my life
僕は人生で一度歩む道を変えたいと思う。
It's gonna feel real good,
その決定は本当に素晴らしいと感じることだろう
Gonna make a difference,
とても重要なことだろう
Gonna make it right...
間違ってはいないだろう・・

As I, turn up the collar on
僕はお気に入りの
my favourite winter coat
コートの襟を立てて歩くとき
This wind is blowing my mind
この風には大変驚いた
I see the kids in the streets,
僕は道で偶然
with not enough to eat
やせ細った子供たちに出会った
Who am I, to be blind
僕は一体誰だ、子供たちの懇願を
Pretending not to see their needs
見て見ぬ振りをするために盲目者のふりをして

A summer disregard,
夏の日差しは容赦ない
a broken bottle top
壊れたビンの栓
And a one man soul
一人の人間の真髄
They follow each other on the wind ya' know
子供たちは北風の中互いに寄り添っている
'Cause they got nowhere to go
何故なら身を休める場所さえないのだから
That's why I want you to know
これが君たちに知ってほしい事実なのだ

I'm starting with the man in the mirror
まずは鏡の中の男から
I'm asking him to change his ways
心を改めさせよう
And no message could have been any clearer
わかりやすいメッセージさ
If you wanna make the world a better place
もしも君が世界を住みよい場所にしたいと思うのなら
Take a look at yourself, and then make a change
自身を見つめてみなよ。変わるのはそれからだ。
(Na na na, na na na, na na, na nah)

I've been a victim of
僕はわがままな種類の愛の
a selfish kind of love
犠牲者でいる振りをしていた
It's time that I realize
僕は今、気づいたんだ
That there are some
家も持てずに
with no home, not a nickel to loan
わずかなお金も借りれない人々がいる事に
Could it be really me,
信じられるかい?
pretending that they're not alone?
彼らが自分は一人ではないと偽り続けていることに。

A willow deeply scarred,
捨てられた恋人は深く傷つき
somebody's broken heart
誰かが恋に破れ
And a washed-out dream
色のあせた希望が残る
They follow the pattern of the wind ya' see
恋に破れた者はあなたの決める方針に従う
'Cause they got no place to be
なぜなら存在すべき場所などないのだから
That's why I'm starting with me
これが私が自身と向き合い始めるきっかけとなる

I'm starting with the man in the mirror(Ooh!)
まずは鏡の中の男から
I'm asking him to change his ways(Ooh!)
心を改めさせよう
And no message could have been any clearer
わかりやすいメッセージさ
If you wanna make the world a better place
もしも君が世界を住みよい場所にしたいと思うのなら
Take a look at yourself, and then make a change
自身を見つめてみなよ。変わるのはそれからだ。

I'm starting with the man in the mirror(Ooh!)
僕は鏡の中の人と一緒に歩き出す
I'm asking him to change his ways(Change his ways - ooh!)
まずは心を改めよう
And no message could have been any clearer
わかりやすいメッセージさ
If you wanna make the world a better place
もしも君が世界を住みよい場所にしたいと思うのなら
Take a look at yourself and then make that..
自身を見つめて、それから…
CHANGE!
変わろう!

I'm starting with the man in the mirror
僕は鏡の中の人と一緒に歩き出す
I'm asking him to change his ways(Better change!)
心を入れかえるよう願おう

No message could have been any clearer
わかりやすいメッセージだろう
(If you wanna make the world a better place)
(もしも君が世界を住みよい場所にしたいと思うのなら)
(Take a look at yourself and then make the change)
(自身を見つめてみなよ。考えるのはそれからだ)
(You gotta get it right, while you got the time)
(命ある限り、君が道を正すんだ。)
('Cause when you close your heart)
(だって君が心を閉ざすなら)→
You can't close your... your mind!
君が目的を曇らすなんて出来やしない
(Then you close your... mind!)
→(君は目的を失うことになる!)

That man, that man, that man, that man
その人と…
With the man in the mirror
鏡の中の人と共に
(Man in the mirror, oh yeah!)
That man, that man, that man,
その人に…
I'm asking him to change his ways(Better change!)
心を入れかえてみよう
You know... that man
君は…その人を知ってるはずだ
No message could have been any clearer
難しいメッセージではないだろう
If you wanna make the world a better place
もしも君が世界を住みよい場所にしたいと思うのなら
Take a look at yourself and then make the change
自身を見つめてみなよ。考えるのはそれからだ。
Hoo! Hoo! Hoo! Hoo! Hoo!
Na na na, na na na, na na, na nah
(Ooooh...)
Oh no, no no...

I'm gonna make a change
僕は歩む道を変えようと思う
It's gonna feel real good!
それはきっと素晴らしいことなんだ!
Come on!
さあ!
(Change...)
(変えよう…)
Just lift yourself
自力で困難を乗り越えるんだ
You know
君には分かるはずだ
You've got to stop it,
君は問題を受け止めきゃいけない
Yourself!
君自身が!
(Yeah! - Make that change!)
I've got to make that change, today!
僕は今日、歩む道を変えるんだ!
Hoo!
(Man in the mirror)
You got to
君は
You got to not let yourself... brother...
君は自身を…見失わないようにな
Hoo!
(Yeah! - Make that change!)
You know - I've got to get
僕はついていく
that man, that man...
鏡の中の人に
(Man in the mirror)
You've got to
分かってるね。
You've got to move! Come on!
決心を変えないと!さあ!
Come on!
さあ!
You got to...
今すぐ
Stand up! Stand up! Stand up!
立ち上がって!さあ!
(Yeah! - Make that change)
Stand up and lift yourself, now!
立ち上がって困難を乗り越えるんだ!
(Man in the mirror)
Hoo! Hoo! Hoo!
Aaow!
(Yeah! - Make that change!)
Gonna make that change...
運命を変えるために
come on!
さあ!
You know it!
君なら出来る!
You know it!
君なら出来る!
You know it!
君なら出来る!
You know it...
君なら出来る…

(Change...)
Make that change.
世界を変えるんだ…

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2009年6月26日 (金)

Michal Jackson

Michal Jackson
私は大好きだった。コンサートにも行った。
ラジオでニュースを知って、マイケルの歌がかかって、泣きそうになった。
ショックで言葉が出ない。

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2009年6月17日 (水)

オッフェンバック

オッフェンバック
『天国と地獄』が運動会BGMの定番だよね。(ドリフで舞台が回る時にかかるやつ?)
ワルツのCDを久し振りに聴いたよ。『ラデツキー行進曲』、いつ聴いても胸が踊る! シュトラウス父子は偉大だね。

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2009年6月16日 (火)

プリンス

プリンス
朝から聴く音楽ではないよね。でも案外好きだから鳴らす。やっぱり気持ち悪い。

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2009年5月27日 (水)

ハネウマライダー

ハネウマライダー

僕が跨った風は、いつも跳ね馬のように乱暴だけど、
ここに留まることを許しはしない。 
ただ後ろでしがみついてた、君がとばせと煽るのなら、
Hey You! 途中じゃ降ろしてやらないぜ。

ポルノの『ハネウマライダー』、歌詞もメロディも
疾走感があって大好きだ。
そう、この詞のようにどこまでも連れて行ってあげる。
(今は愛車カローラで。爺様になったらビッグバイクを
買うよ! 私はこう見えても単車乗り)

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2009年4月19日 (日)

第九

第九

『歓喜に寄す』(抜粋)

一人の友人を得るという
大きな賭けに成功した者よ、
一人の優しい妻を努めて得た者よ、
その歓びの声を共に上げよ!

そう、この地球上でただひとつでも
人の心をかち得た者は共に歓ぶのだ!
そして、それが出来なかった者は
この集まりから涙を流してひっそりと去れ。

生きとし生ける者は、自然の乳房より歓喜を飲む。
そして、善きもの、悪しきものも
全て薔薇色の跡を付けていく。
歓喜は我等に口づけと葡萄、
そして死の試練にある一人の友を与えた。
官能的な快楽は虫けらに与えられ、
そして神の御前には天使ケルビムが立ち給う!

日曜の昼下がりに第九。Go、カラやん!

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2009年2月24日 (火)

懐かしい!

懐かしい!
シカゴやクリストファー・クロス、フィル・コリンズが入っていたよ! OK! いいアルバムだ。『フットルースのテーマ』なんて懐かしくて涙が出てきそうだぁ。デビー・ギブソンも可愛いかったなぁ・・・。アルバムのジャケットを見ているだけであの頃の思い出がよみがえるよ。

ps. 権利は、lightではなくrightでした。英検、次も駄目だコリャ。

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Love Lights

Love Lights
何だか訳の分からない中古CD(表も裏も曲名が書いていない)を3枚買って帰った。そもそも、Love Lightsってどんな意味? 愛の権利? 愛の光? 90年代は要らぬ。80年代のラブソング満載でありますように。

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2009年2月15日 (日)

剛速球

剛速球
RCサクセションとサンボマスターのCDを借りてくる。歌っているのは
やっぱりラブソングなのだけど、どちらも突き抜けたものを感じる。
ボーカルと詞がいい意味で無茶苦茶だ。
- たまにこんな歌を聴きたくなったのさ。(だけど、この詞は別格。
so sweet! )

『スローバラード』
           RC SUCCESSION

昨日はクルマの中で寝た
あの娘と手をつないで
市営グランドの駐車場
二人で毛布にくるまって
カーラジオから スローバラード
夜霧が窓をつつんで
悪い予感のかけらもないさ
あの娘のねごとを聞いたよ
ほんとさ 確かに聞いたんだ

カーラジオから スローバラード
夜霧が窓をつつんで
悪い予感のかけらもないさ
ぼくら夢を見たのさ
とってもよく似た夢を

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2009年2月 6日 (金)

中島みゆきトリビュート

中島みゆきトリビュート

、というアルバムを借りてきた。
中島みゆきの曲を外国人アーティストがカバー。
やはり詞や曲がいいのだろうな。

  風の中のすばる 砂の中の銀河
  みんな何処へ行った
  見送られることもなく
  草原のペガサス 街角のヴィーナス
  みんな何処へ行った
  見守られることもなく

  地上にある星を 誰も覚えていない
  人は空ばかり見てる

  つばめよ高い空から 教えてよ地上の星を
  つばめよ地上の星は 今何処に
  あるのだろう

             『地上の星』

これを聴くと世のサラリーマンが奮い立つだろう。
この不況時、TV、ラジオでエンドレスに流せばよい。

ps. 同僚の息子が私の母校に合格。少し勉強を見ていた
 だけに、二重に嬉しい。本当におめでとう!! よく頑張ったね!

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2009年1月26日 (月)

カヴァーアルバム

カヴァーアルバム
徳永以外も結構あるんだね。いずれオリジナルには及ばないのだろうけど、やはり選曲がいいから借りて聴いてみよう。中西保志のアルバムをチョイス。

さよなら呟く君が
僕の傘残して 駆けだしてゆく
哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って
君だけ消せない

最後の雨に 濡れないように
追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた

本気で忘れるくらいなら
泣けるほど 愛したりしない
誰かに盗られるくらいなら
強く抱いて 君を壊したい

          from 『最後の雨』

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2009年1月25日 (日)

和田弘とマヒナスターズ

和田弘とマヒナスターズ
何でしょうこの小粋な詞に昭和チックな歌声は。日曜の夜に、風呂上がりの晩酌をしながらのんびり聴いているよ。うっとりしちゃった!

 『お座敷小唄』
         作詞者不詳

1 富士の高嶺に 降る雪も
  京都先斗町に 降る雪も
  雪に変わりは ないじゃなし
  とけて流れりゃ 皆同じ

2 好きで好きで 大好きで
  死ぬ程好きな お方でも
  妻と言う字にゃ 勝てやせぬ
  泣いて別れた 河原町

3 ぼくがしばらく 来ないとて
  短気おこして やけ酒を
  飲んで身体を こわすなよ
  お前一人の 身ではない

3 一目見てから 好きになり
  ほどの良いのに ほだされて
  よんでよばれて いる内に
  忘れられない 人となり

4 どうしたかと 肩に手を
  どうもしないと うつむいて
  目にはいっぱい 泪ため
  貴方しばらく 来ないから

5 唄はさのさか どどいつか
  唄の文句じゃ ないけれど
  お金も着物も いらないわ
  貴方ひとりが 欲しいのよ

『まつのき小唄』もとってもイイヨ!

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2009年1月23日 (金)

レベッカ

レベッカ
くったり疲れたこんな夜に、レベッカを借りていく。テンション上がるぅ! 『76th Star』が私は好き。

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2009年1月 4日 (日)

何も言えなくて・・・夏

何も言えなくて・・・夏
全く季節外れだけど、やっぱり泣きそうになる。いい曲だぁあ!

綺麗な指してたんだね 知らなかったよ 隣にいつもいたなんて 信じられないのさ こんなに素敵なレディが俺待っててくれたのに どんな悩みでも打ち明けて そう言ってくれたのに・・・。
時がいつか二人をまた初めて会ったあの日のように導くのなら!

全詞載せたいくらいだ。何なら私が歌ってもいい。(他に「ff」、「長い夜」などが私の十八番。まがうことなくオサーン)

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世界中の誰よりきっと

世界中の誰よりきっと
帰りのクルマでこんな歌を聴いていて泣きそうになる。

目覚めて初めて気付く募る想いに Ohh! 世界中の誰よりきっと果てしないその笑顔 ずっと抱き締めていたい季節をこえていつでも・・・。

私の学生時代、デュエットソングといえば、これと「男と女のラブゲーム」だった。  飲みすぎたのは、貴方のせいよ~♪

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2008年12月21日 (日)

仕事熱心

仕事熱心
、な私。爺様婆様が懐かしむようなCDを図書館から借りていこう。『黒い花びら』、『南国土佐を後にして』、『アカシアの雨がやむとき』・・・婆様の喜ぶ顔が目に浮かぶ。

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2008年12月 4日 (木)

母のお使い

母のお使い
秋元順子?
「紅白に初出場で、60歳くらいで、女の人のレコード買って来て」だって。名前も知らないでそんなリクエストを・・・。

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2008年11月 2日 (日)

フランク永井

Nagai_2007_3   

福祉施設に勤めているせいもあるが、
フランク永井の曲は何度も聴くことがあって
その歌声は私が聴いても本当にシビレル。
あんなにいい声を持ちながらどうして、と
思わざる得ない。(皆悩みはあるのだね)
彼の数多くのヒット曲の中で私が一番好きなのは、
やはり『君恋し』。
どうぞ安らかにお眠り下さい。
合掌。

『君恋し』

宵闇せまれば 悩みは涯なし 
みだれる心に うつるは誰が影 
君恋し 唇あせねど 
涙はあふれて 今宵も更け行く

唄声すぎゆき 足音ひびけど 
いずこにたずねん こころの面影 
君恋し おもいはみだれて 
苦しき幾夜を 誰がためしのばん

去りゆくあの影 消えゆくあの影 
誰がためささえん つかれし心よ 
君恋し ともしびうすれて 
えんじの紅帯 ゆるむもさびしや

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2008年10月27日 (月)

R40

R40
R35より馴染みがあるのは何故? 『フレンズ』、『M』、『Hold On Me』・・・おぉおお!(訳もなく叫びたくなる)

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2008年9月17日 (水)

親子演奏

1583_4本番。『悲しい酒』、『川の流れのように』を息子の伴奏で母に歌ってもらいました。久し振りに緊張した! 母の方がずっと度胸があるのが悔しい。

1579_3珍しく真剣な顔の親子。皆に喜んでもらえてまずはよかったよ。母ちゃんアリガト!

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2008年9月 1日 (月)

キーボード

キーボード
貸していたキーボード、全然使っていないようだったから取り返してきたけど、置場に困る。邪魔だぁ・・・。腹筋マシーン、オマエもだ。

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2008年8月25日 (月)

難易度

難易度
バイオリン、篠笛>ウクレレ、ハーモニカ>オカリナか。鍵盤ではアコーディオンとキーボードがあるが人に貸している。打楽器系がないので今度はタンバリンを仕入れよう。この編成、何か間違っている?

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2008年8月 8日 (金)

崖っぷちのエガ

崖っぷちのエガ
話題沸騰って・・・どこで沸騰しているのだ?

『崖っぷちのエガ』

エーガエーガエガ 酒屋の子
クサい海から やってきた
エーガエーガエガ ハゲかけた
43才の 男の子

ピョーンピョン ヒョーコヒョコ
ロケっていいな かけちゃお!
ブーンブン ドーンドン
スタジオいいな こわしちゃお!

あの子を使うと 抗議がふえるよ
パークパク チュッ ギュッ!
パークパク チュッ ギュッ!
あの子が大好き ガッペッペーの

エーガエーガエガ 酒屋の子
新井薬師からやってきた
エーガエーガエガ 芸人だ
伝説ばっかの 男の子

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2008年7月27日 (日)

探しものは何ですか?

探しものは何ですか?
何となく哲学的にも聞こえる『夢の中へ』。
探しものは何ですか 見つけにくいものですか まだまだ探すつもりですか それより僕と踊りませんか

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2008年7月22日 (火)

Violin

1371施設に、東京フィル、仙台フィルでバイオリンを弾いていたプロがやってきた。こんな間近で初めて聴いたよ、バイオリーン。 『浜辺の歌』や『花』、『アヴェ・マリア』などを演奏してくれました。皆、うっとりーん。

1379_2私も歳をとったらこんな風になりたい。とても素敵なオジサマでした。

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2008年7月17日 (木)

MUSIC

MUSIC
どこぞのヘッポコミュージシャンの言葉ではないが、私も音楽なしでは生きていけない。こんな可愛いハンドベルでもその音色に癒されるよ。(一人で1オクターブはさすがに難しい!)

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2008年7月13日 (日)

少年時代

少年時代

『少年時代』
                 井上陽水
夏が過ぎ 風あざみ
だれの憧れにさまよう
青空に残された 私の心は夏もよう

夢が覚め 夜の中 長い冬が
窓を閉じて 呼びかけたままで
夢はつまり 想い出の後先

夏祭り 宵かがり 胸の高鳴りに合わせて
八月は 夢花火 私の心は夏もよう
Um Um Um Um Um----m---

目が覚めて 夢のあと 長い影が
夜に伸びて 星屑の空へ
夢はつまり 想い出の後先

夏が過ぎ風あざみ だれの憧れにさまよう
八月は 夢花火 私の心は夏もよう
Um Um Um-- Um----m-----

名曲っすなぁ。間もなく入道雲の季節。
子供の頃と今この年、夏の空は変わらないね。

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2008年6月18日 (水)

G・オサリバン

G・オサリバン
リスニングにいい。メロディも歌詞も、声も。「ALONE AGAIN」、イイ、イイ、三度イイ!

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2008年6月17日 (火)

ジャネット

ジャネット
リスニングの勉強にはならないなぁ。奇声が多すぎる。兄と似ている。

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2008年5月28日 (水)

フルトヴェングラー

フルトヴェングラー
、を大音量で聴いております。ベートーベンは信奉しております。のんびりしたお休みです。夜の仕事まで9つのシンフォニーを聴けるでしょうか。

「ベートーベン」

ちびだつた
金はなかつた
かつこわるかつた
つんぼになつた
女にふられた
かつこわるかつた
遺書を書いた
死ななかつた
かつこわるかつた
さんざんだつた
ひどいもんだつた
なんともかつこわるい運命だった

かつこよすぎるカラヤン

            谷川俊太郎

私もそう思う。ポルシェに乗るカラヤンよりフルト、トスカニーニを愛す。一番好きなのはムラヴィンスキー。

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2008年5月26日 (月)

弦
、をEBeans内の楽器屋に寄って買う。このファッションビル、本屋と楽器屋とダイソーしか利用価値がない。私には。(店内にはギャル曽根がイッパイ) 駐車料金サービスの3000円まで届きそうにない。

ps. サイドバー変更。引き続き楽天スタジアムDJさんのブログをリンク。高野さんから岩手さんへバトンタッチ。

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セカンドウクレレ

セカンドウクレレ
、購入。アナタも好きねぇ・・・。こんなお天気で本日は振休で、手に取ったら欲しくなったんですモン。会社かクルマに置こう。これを積んでドライブさぁ!

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2008年4月10日 (木)

楽器

楽器
、が上手くなるコツは毎日触ることなんだって。ケースから出すのが案外億劫だったりするので定位置をこの辺りにして、裸にしておく。技術をつけてもっとまろやかな音が出せるように。(エロくないよね)

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2008年4月 9日 (水)

ウクレレ

ウクレレ
、で『夜空ノムコウ』を爪弾いている。
♪僕のこころのやらかい場所を今でもまだしめつける ってドコ? よく分からないけど、ピュア!

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2008年4月 8日 (火)

TOMMORROW NEVER KNOWS

TOMMORROW NEVER KNOWS
ついでにミスチルも借りてみる。歌詞に少しアレルギーを感じる。可愛い由貴ちゃんの優しい詩の方が好み。しかしこのタイトルは好き。

“夢中で駈け抜けるけれどもまだ明日は見えず 勝利も敗北もないまま孤独なレースは続いていく”

そうね・・・。

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懐かしくて

懐かしくて
斉藤由貴のアルバムを借りて聴いてみる。決して上手くはないが、キュンとくる。『卒業』、『悲しみよこんにちは』、『土曜日のタマネギ』・・・ぐぅ! あの頃の私は今どこに。

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2008年4月 2日 (水)

イーグルス

イーグルス
、のCDを借りてクルマで聴いている。国産カローラの中に西海岸の風が! 片手ハンドルで煙草が吸いたくなったよ。

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2008年2月26日 (火)

ポルノグラフィティ

ポルノグラヒィティ
最近ハマっている彼ら。まとめて借りてくる。疾走感があってイイ。

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2008年2月10日 (日)

LET IT BOO

LET IT BOO
全曲高木ブーがビートルズナンバーを弾き語り。(勿論ウクレレで)   これを聴いたらアナタも彼の虜に。ジョンやポールにも負けないよ。巧い! のんびりした日曜日にぴったり。

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2008年2月 3日 (日)

津軽三味線

津軽三味線
日本人、東北人のDNAを呼び醒ます! 婆さん歓喜。やはりこうこなくては。

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二胡

二胡
悠久を感じさせる音色だ。この会場にぴったり。

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久しぶり

久しぶり
プリンク3人娘の演奏を聴きに行きました。「縄文の森広場」なる所で。親子連れ多し。音も絵も、訳のワカラヌ施設も、まさに平和。

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2007年12月25日 (火)

ポルノ

ポルノ
、と玉置浩二を中古で購入。『ハネウマライダー』と『田園』が聴きたかったから。

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2007年11月19日 (月)

ビーチボーイズ

ビーチボーイズ
思い出したように、ビーチボーイズの名盤 『PetSounds』を聴いてみる。イイ、イイ、イイ。全くビートルズに負けていないね。『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』と並ぶ面白いアルバムです。いつ聴いても飽きない!

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2007年11月11日 (日)

写真

写真
、貰った。ウクレレ教室発表会の。秋冬のウクレレ。今取り組んでいる曲は、文部省唱歌  『冬景色』。 by ユニ

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福山

福山
月9のドラマが人気のようですね。彼のカバーアルバムを看護士サンが貸してくれました。(徳永も一緒に。アリガトウ!) チューリップの『青春の影』が1曲目。ナイス。男性ボーカルも悪くないね。

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2007年10月14日 (日)

反動

反動
ハードロック&BEER. もーやってられっか。飲も飲も!(いつものパターン)  BY ユニ

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2007年10月12日 (金)

ボン・ジョヴィ

ボン・ジョヴィ
ミュージックビデオを観ている。一番好きな曲はやはり、『LIVIN´ON A PRAYER』。歌詞がいい! BY ユニ

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2007年10月 2日 (火)

ストレス解消

ストレス解消
、にハードロックの音楽DVDを借りていこう。ボン・ジョビと迷ったけどガンズを選択。(私は少し病んでる?)

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2007年9月19日 (水)

癒し系

癒し系
のCDを鳴らして、さぁお家へ帰ろう。コンピレーションの中身は、シェリル・クロウ、リサ・ローブ他。どれも聴かせるぅ! いい音色だ。カーディガンズも流行ったね。 BY ユニ

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2007年9月15日 (土)

シベリウス

シベリウス
寝苦しい夜に、ワインと『フィンランディア』。  映画 『ダイハード2』のラストはこれでした。 BY ユニ

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メンデルスゾーン

メンデルスゾーン
今日は仕事。慌てておにぎりに味噌汁を食べながら。  『イタリア』も『スコットランド』もありゃしない。

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2007年9月 8日 (土)

宇多田ヒカル

宇多田ヒカル
初期のCDを買う。3枚980円。一世を風靡したアルバムが二束三文だ。この大量消費世界。

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2007年9月 3日 (月)

田園(NO6)

田園(NO6)
、などベートーベンの交響曲の、偶数NOはモーニングコーヒーと合うようだ。奇数NOは強い酒か。今日からまた一週間が始まるよ。 by ユニ

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2007年8月28日 (火)

平日休み2

平日休み2
ドンキでガンズとジャネットの廉価CD買っちまった。

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平日休み1

平日休み1
スザンヌ・ヴェガを聴きながら役所へ用足しに。婚姻届けではない。

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2007年8月19日 (日)

愛聴盤(チャイコフスキー編)

愛

得体の知れない大国ロシア。ドストエーフスキーにトルストイ、チェーホフなど文学者、絵画ならばシャガールにカンディンスキー、そして音楽はやはり・・・チャイ! なんちゅうかやはりイタリアやフランスとは違うね。寒いから家にいて、ウォッカなんか飲んであれやこれや考えるからきっと重いものや鋭いものができたりするのだろうね。チャイ様、その美しい旋律に戦慄。(失礼) 『悲愴交響曲』を発表して10日経たずに死んだけど、自殺? かもしれないとのこと。死を覚悟しての第6番、余計響く。それにしても古今東西自殺する芸術家多いね。飲み過ぎと考え過ぎ、神経過敏に注意。(何のコッチャ) 

カンディンスキー → http://unicornwithwing.cocolog-nifty.com/unicorns_field/2007/02/post_c642.html#comments

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2007年8月18日 (土)

愛聴盤(ブルックナー編)

愛聴盤

ブルックナー、私はとても好き。どの交響曲も馬鹿に長く、一曲が1時間から1時間半近い。さらにどれもこれもユルイ。途中で眠くなり寝てしまうこと請け合い。でもそれがまたよかったりして。ベートーベンのような激しさはないけど、森や湖など大自然に包み込まれるような感じ。ブルックナーは、世事に疎く、子供のように無邪気な生き方をして音楽に没頭し、認められたのは60歳過ぎ。何か、いいよね。     by ユニ

前回愛聴盤紹介 → http://unicornwithwing.cocolog-nifty.com/unicorns_field/2007/03/js_735b.html#comments

ps. サイドバーにのだめのブログパーツを置いてみた。ベートーベン他のクラシックが視聴できますよ。

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2007年7月23日 (月)

キャンプファイヤー

キャンプファイヤー
、でこの曲を、ギタリストのサッカーコーチと演奏する予定。彼が得意とする「LET IT BE」とコード進行が同じという理由で。私はハーモニカ担当。小学生が「なごり雪」を知っているだろうか。その前に、真夏に雪って・・・。 まぁ、いいか。名曲だし。 BY ユニ

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2007年7月21日 (土)

優しい雨

優しい雨
鈴木祥子(キョンキョンも歌っていた)のこの曲は、いいなぁ。車の中で繰り返し繰り返し、聴いています。

♪こんなに普通の毎日の中で出会ってしまった二人・・・運命だなんて口にするのなら抱き締めて連れ去ってよ 私の全てに目を反らさないで 始まってしまったから

イイ! 今も優しい雨が降っているよ。

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2007年7月 2日 (月)

コード(和音)

コード(和音)
ウクレレの先生に、『たなばたさま』のコードを振ってもらった。こういう音の繋がりや組み合わせ、サクサクと出来るようになりたいものですなぁ。 BY ユニ

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2007年6月30日 (土)

MUSIC LIFE

MUSIC LIFE
練習する曲は、『たなばたさま』。私は鍵盤より弦の方が好き。

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2007年5月14日 (月)

荒城の月

荒城の月
次回演奏会でソロ、弾きます。自ら選んだのは、ウクレレで「荒城の月」。私らしいズレ方です。 BY ユニ

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2007年4月 2日 (月)

MUSIC LIFE

MUSIC LIFE
ハーモニカ、オカリナ、ウクレレに次ぎ、鍵盤に進出。目指すは坂本龍一。高木ブー様、しばらく浮気します。 BY ユニ

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2007年3月12日 (月)

フリートウッド マック

フリートリッドウッド マック
、のライブCDをほろ酔い加減で聴いています。スティヴィー・ニックスの、けだるく妖艶な歌声、イイね!ますます酔っちゃう。 BY ユニ

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2007年3月 4日 (日)

フランク永井

フランク永井
ポロシャツの写真は、どうかとも思うけど、歌声はメチャクチャ格好いい。渋すぎる! 「君恋し」にノックアウト。

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愛聴盤(J・S・バッハ編)

20070304_0739日曜の朝にバロックの響き・・・。バッハを聴いております。メンデルスゾーンが光を当てるまで、死後100年も埋もれ、忘れ去られていたバッハ、今では音楽の父と称されています。管弦楽組曲、ブランデンブルグ協奏曲、ヴァイオリンやらチェロ、クラヴィーアなどの協奏曲、オルガンに、受難曲・・・まぁ沢山作ったのだね。(因みに2回結婚して子供も20人いたんだって) メロディでは「G線上のアリア」などが一番有名なのでしょうか。どれも精巧な建築物のように美しいのだけど、私はやはり泥臭いベートーベンや、ナニやら物悲しいチャイコフスキーなんかの方が好き。

前回愛聴盤紹介 → http://unicornwithwing.cocolog-nifty.com/unicorns_field/2007/01/p_c62b.html#comments

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2007年2月27日 (火)

何度

何度
、聞いても訳分からない、「お富さん」。♪死んだ筈だよ お富さん って、どーいうこと? エッサオー?? よく分からないけど凄い歌詞だ。春日八郎の声もイイ。素敵!  BY ユニ

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2007年1月25日 (木)

オーディオ

20070125_2129私の愛用コンポ。2枚組の交響曲などをよく聴くので(一つの曲を2枚にブツ切りにしたものがよくある)、CDデッキは3枚入る奴を使用。クラシックもこれだけ長いと大抵、眠くなる。ブルックナー、私は結構好きだけど、集中して聴いたためしがない。既に今も半分夢の中へ・・・さぁ、もうオヤスミナサイ。 by ユニ

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2007年1月 7日 (日)

愛聴盤(P協奏曲編)

20070107_0833久し振り、愛聴盤紹介。今回は、ピアノ協奏曲編。クラシックの魅力をあらためて教えてくれた、のだめの功績は大きい。ドラマでも取り上げられた、ラフマニノフのP協奏曲No2、チャイコフスキーの同No1は、誰もが聴いているはずの名曲。出だしから引き込まれるよ! モーツアルトの協奏曲群も、いずれ劣らぬ美しさです。(日曜の朝にピッタリ) これらの中でも、私がとても好きなのは、ショパンのP協奏曲No1。何度聴いても、何度聴いても、イイ。ショパンのどのピアノ曲より、私はこの協奏曲が好きです。力強く、そしてロマンティック! by ユニ

愛聴盤その他 → http://unicornwithwing.cocolog-nifty.com/unicorns_field/2006/07/rockpops_8cac.html#comments

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2006年12月23日 (土)

EVE・EVE・LlVE

20061222_2317 プリンク・あるしーさんのお誘いメールを受けて(アリガト)、彼女たちが出演するライブへ。仕事帰りの○○チャンも合流して、顔馴染みのテーブルとなりました。小さなカフェでのライブは、例の如くアットホームで、彼女たちの歌も、目を閉じながらゆったりと聴くことができたよ。 縁って不思議だね。何かに導かれ、こうして、数年前には思いもよらない友人知人ができました。少し早いけど、○○チャン、プリンクのムスメたち、そして音楽仲間の皆様方、今年もお付き合い下さり、有難うゴザイマス。来年もヨロシクね。では、では、よいお年を! by ユニ

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2006年12月 1日 (金)

ボノ

20061201_1833U2、ボノ、相変わらず精力的に活動しているね。先日、安倍首相と会談し、アフリカ支援策の検討を求めたそうな。 「ロックスターとしての名声なんかいらない。でも正義の実現に役立つなら喜んで使う」と言っております。新聞によると、彼はここ数年、ノーベル平和賞の候補にも挙がっているんだって。私は、社会派のロックスターって、どこか胡散臭く見えて、ナンダカなぁ、と思っちゃう。でも、U2の『ヨシュア・トゥリー』というアルバム(もう20年前の奴)、私の愛聴盤のひとつです。『WITH OR WITHOUT YOU』、イントロを聴いただけで、ゾクッとする。イイ! 彼らの思想はともあれ、やはり、ボノもスティングも応援しちゃいます。(Policeも好きだ) by ユニ

愛聴盤(Rock、Pops編) → http://unicornwithwing.cocolog-nifty.com/unicorns_field/2006/07/rockpops_8cac.html#comments

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2006年11月27日 (月)

Mozart

20061127_2105 天才、というと必ず引き合いに出されるモーツァルト。最後の交響曲、No39、No40、No41がたった2ヶ月で書き上げられた、というのが凄い。次々と新曲を出した倖田來未チャンもビックリ。私が特に好きなのは、No41(ジュピター)。第4楽章のフーガ、カコイイ!名前の通り、神の如く、雄渾で風格に満ちている。モーツァルト、最後の三つのシンフォニーだけで十分音楽史に名を残すほどの仕事だけど、それが彼の一部の作品に過ぎなかったことに驚きます。 さぁ、そんな薀蓄など垂れていないで、のだめでも観ましょう・・・。 by ユニ

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2006年11月26日 (日)

Christmas Songs

20061126_1028クリスマスまであとひと月。職場でのクリスマス会および、いつするかも知れない酔っ払いラジオにおいて演奏するであろう、クリスマスソングを幾つか練習中。定番はやはり、「きよしこの夜」。これは外せない。さらに仕込み中なのは、「ジングル・ベル」および「White Christmas」。

20061126_1036

オカリナの楽譜もあるので、「聖者の行進」を吹いてみた。何やらネコやらネズミが踊りだしそうな音色、メロディだ。時間があれば、そのうちお聞かせしますね。(ネズミ駆除にイイかも) by ユニ

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2006年11月25日 (土)

楽器

20061125_0938のだめ、1~16巻読了。この漫画を読んでいると、ムショウに楽器、やりたくなるね。それも少し一生懸命に。私も一応、音楽教室に通っているけど、いつもさっぱり練習せずに、下手をするとセンセイと雑談をしてレッスンを終える。(反省) 言い訳じゃないけど、ウクレレという楽器、努力とか鍛錬というイメージではないんだよネ。(偏見) だからお酒を飲みながらとか、デレーッと寛ぎながら、ボロンボロンと鳴らしているんだ。(やはり言い訳) この土日は少しウクレレ、爪弾いてみよう。ところで朝から酒(ワインはないのかしら?)を飲もう。 by ユニ

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2006年11月 2日 (木)

まぁ、ね・・・。

20061102_0002施設のレクリエーションでカラオケがあり、私が歌った曲はコレ、『嫁に来ないか』 by 新沼謙治。(シングルを所有している自分を少し褒めてあげたい) 独り者の私が歌うとあまりにリアルすぎて、場に少しヒキが入るが、そんなの気にせずに熱唱。一部の婆さんは大喜び。「相手を見つけさぃ!」とか、「結納金を貯めさぃ!」とか野次が飛ぶ。 うらぁ!! そんなこと言うなら、孫を紹介せんかい!  by ユニ

日の暮れの公園でギターを弾いて

なぜかしら忘れ物している気になった

しあわせという奴を探してあげるから 

嫁に嫁に来ないか

からだからだひとつで ♪

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2006年10月 8日 (日)

マドンナ

20061007_0653 ライク・ア・バージンやマテリアルガールが流行っていたのは、私が中学生の頃。マドンナ、今もなお第一線で活躍しているね。マイケルがポシャッているのと対照的だ。ところで、『like a virgin』って、”処女が好き”だと勘違いしなかった? (多分正解は、”処女のように”) 当時、登場したばかりのマドンナの容姿や踊りと相まって、余計にエロティックだったよ。中学生には刺激が強かったサ。今は二児の母親だそうです。(土曜日の朝日新聞ヨリ) そうそう、最近あまり見ないけど、シンディ・ローパーもガンバレ。 by ユニ

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2006年9月13日 (水)

再生

20060912_1848父の手により蘇ったウクレレ。「捨てちゃえ」なんて思った自分に恥じ入る。コードもメロディも、それなりに鳴ります。ところで私は音痴なのでチューニング、苦手。メーターは勿論、ピッチ・パイプも手元にないので、(私のウクレレセットは今、会社だ) 適当に合わせるのだけど、なかなか綺麗に鳴らない。一つの弦を上げるとそれに合わせて他の弦も上げて、そのうちアレレ、ナンだコリャ、みたいなことになってしまう。滅茶苦茶なチューニングで弾くCコード、気持ち悪い。おどろおどろしい音が鳴っているよ・・・。あっちゃこっちゃ弄ってようやくそれらしい音が出るまで、時間、かかるかかる。まだまだ未熟ですなぁ・・・。 by ユニ

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2006年9月11日 (月)

ウクレレ、壊れちゃった。

20060911_0648甥に買ってあげた安手のウクレレ、壊れた。

私の家族の反応は、

甥:「僕、知らないよ」(君以外に、いないヨ)

兄、母:「ふざけているから、そうなるんだ、マッタク・・・」

私:「形あるものはいずれ壊れる。致し方ナシ。捨てちゃえ」

父:「直すから、ボンド持って来い」

やはり、父は偉大だ。 by ユニ

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2006年8月26日 (土)

・・・大丈夫か?

20060826_0909 今日から3連休だ。子供たちの夏休みが終わる頃、私はようやくナツヤスミを取った。盆暮れのない因果な仕事だヨ。それはともかく、明日、ウクレレ教室の発表会があるので現在練習中。演奏曲は、「ホレ・ワイメア」。ナンだソリャ・・・あまり聞いたことがないハワイアン。メロディ、これでいいの? でも、まあ、分からないながらも、ガンバッている。5,6名による合奏なので他の人の足を引っ張るのがコワイ。間違ったら笑顔で誤魔化そう。 by ユニ

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2006年8月15日 (火)

BEETHOVEN

20060815_0526ピーナッツのシュローダーではないが、私もベートーベンを崇拝する一人である。手垢がついた表現だが、苦悩から歓喜へ、といった盛り上がりに、いつも鳥肌が立つ。私が好きな交響曲は、第1、第7、第9。特に第7の第4楽章がイイ! あの怒涛のようなリズム、躍動感・・・シビレルぅ。勿論、ピアノもバイオリンも素敵だ。ベラボウに美しいモーツアルトに比べ、ベートーベンは、力強くガツンと来る。

20060815_0511

それぞれの曲に、コレ、という名盤があるらしい。第9の場合だと、フルトベングラーのバトロイト音楽祭ライブ(1951)のように。確かに音源は古くとも、不滅の名盤に疑いはない。だけど、私は、カラヤンやフルトベングラーより、トスカニーニ、ムラビンスキーが好き。ギュンギュン飛ばす勢いが、何とも言えない。圧倒的! 血圧が上がりそうだ。 

20060815_0638_1今日はたまたまナポレオンの誕生日。交響曲第3は、民衆の解放者としてのナポレオンに捧ぐために書かれたが、ナポレオンが皇帝になるや、「彼も野心家に過ぎない!」とベートーベンは烈火の如く怒り、”ボナパルト” という字を楽譜から消してしまった。そんなエピソードからも、ベートーベンのファンが世を継いで決して絶えないことが、分かる。 by ユニ

愛聴盤(クラシック編) → http://unicornwithwing.cocolog-nifty.com/unicorns_field/2005/11/post_493d.html

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2006年8月11日 (金)

カラオケ

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出し物はバンド演奏、カラオケ、手品、踊り、小学生たちの合唱etc. カラオケって、もう文化だね。後世の教科書に載りそうだ。このお客サンが歌っていたのは、『みちづれ』 by 渡哲也(牧村三枝子) 名曲ダァね。さあ、三日間の夏祭りも今日がラスト、もう一頑張りしましょう。 by ユニ

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2006年7月27日 (木)

仕込み中

20060727_0203 今週末のキャンプファイヤーに向けて、お馴染みの曲を練習中。愛器、その名も『UNICA』でもって。名前はただの偶然だけど、このトンボ社製『UNICA』、クロマチック・ハーモニカという楽器で、♭と♯にも対応し、3オクターブの音域が出せるスグレモノ。かのスティービー・ワンダーも愛用しているんだってサ。(だから、ドウシタ) 私の18番は、『星影のワルツ』と『時の流れに身をまかせ』だ。(古っ!) by ユニ

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2006年7月24日 (月)

練習

20060724_0624 サボリ癖がつき始めたウクレレ、今日こそはレッスンを受けに行こう。(来月は発表会、とのこと) いつもちっとも練習をしていかないから、バツが悪いのだね。で、今日は朝もハヨから、ポロンポロンと鳴らしていたよ。(昨日のうちにやっておけ?) どうしてこうギリギリに追い詰められないと、キチンとやらないのだろう? 宿題をせまられた小学生と変わらないよ。おっと、こんなことはしていられぬ、ちっとも押さえられないB♭を少しは鳴らさなきゃ・・・無理クリにでも。by ユニ

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2006年7月19日 (水)

愛聴盤(Rock、Pops編)

20060719_0521 久し振りに愛聴盤紹介。今日は、Rock、Pops編。私はどちらかと言えば、AORが好み。シカゴ、『Hard to say I'm sorry』、クリストファー・クロス、『Sailing』、ボズの『We're all alone』などは、必ずと言っていいほどAORベスト盤にあがる名曲。全く色褪せない。だけど、私が一番好きだった曲は、右下、ギルバート・オサリバンの『Alone Again (Naturally)』。なんていう美しいメロディ、歌詞だ!(因みに、邦楽では『木綿のハンカチーフ』が好き) Police、U2もイイ。学生時、好きな子にスティングのチケットを贈ったよ! 懐かしくて涙が出てくる・・・。あの娘は後輩と結婚してしまったサ。 by ユニ

愛聴盤(ミーハー編) → http://unicornwithwing.cocolog-nifty.com/unicorns_field/2006/02/post_4388.html

愛聴盤(hawaiian編) → http://unicornwithwing.cocolog-nifty.com/unicorns_field/2006/02/hawaian_ad6a.html#comments

愛聴盤(クラシック編) → http://unicornwithwing.cocolog-nifty.com/unicorns_field/2005/11/post_493d.html#comments

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2006年7月11日 (火)

Good Title!

20060711_0632 部屋でクルマで、繰り返し繰り返し聴いている、70年代フォーク・ポップス全集5枚組。曲名が秀逸だ。『なのにあなたは京都へゆくの』、『浅草寺』、『木曽は山の中』、か・・・。アナタはもう何処へでも行ってください。木曽の山の中になぞ、勿論、私は行きません。浅草寺って、雷門の前でキスでもするのですか? 散々ツッコミたくなった後に、キタ! 小阪明子の『あなた』。うあぁあ! 

坊やの傍には あなた あなた あなたが いて欲しい♪ 

名曲だぁ! こんなササヤカナ幸せが手に入るのならば、世界中の富も要らない。(嘘) by ユニ

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2006年6月29日 (木)

ナカシマミカ

20060629_0314 、のCDを会社の人に貸してもらう。早速PCでコピー。ウム・・・中島美嘉、独特の雰囲気、曲のバリエーション、伸びのある切なげな声など、結構好きだ。『NANA』のナナ役はハマリ役。女の子達に人気があるのも頷ける。彼女、引っ込み思案で奥手、記念写真ではいずも端に座るオンナノコだったらしい。イイネ!バラエティーを主舞台とし、自己顕示欲の強いアイドル、ナンチャッテシンガーなどより、歌で勝負する姿勢が、ステキだ。(ナニを論じているのだ・・・) by 深夜に”雪の華”を聴く馬 

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2006年5月 8日 (月)

ウクレレ教室2

20060508_1945 今晩はウクレレ教室のレッスンでした。自宅であまり練習をせず、バツが悪いときにはセンセイを四方山話に引き込み、レッスンをさせません。(習っている意味ナシ) 今、私が教わっているのはアルペジオ奏法。右手をギターのように一弦一弦爪弾きます。ほへぇ・・・。出来ているような出来ていないような、ナンだかよく分かりません。指使いを鍛えるより、耳を鍛えたほうがいいような・・・。目指せ、高木ブー。(雷様にはなりたくないけど) by ユニ

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2006年5月 7日 (日)

定禅寺ジャズフェス spring

20060507_1254 すっかり仙台に根付いた感のある『定禅寺ストリートジャズフェスティバル』。毎年秋に催される市民ボランティアによる音楽祭です。このプレイベント in Spring を観にいきました。場所は高級住宅街にある仙台ヒルサイドアウトレット。私は初めて訪れましたが、山の中にある別空間のような一帯でした。

20060507_1306 本来、ストリートや公園で行う、アマチュア中心の生演奏ですが、この日は生憎の雨。屋根のある場所でのプレイとなりました。ジャズが中心ですが、実際は案外、そうでもありません。ロックやポップスもあります。

20060507_1407 上のお上品なサックス・トランペット組よりずっと盛り上がった、オッサン達によるエレキバンド。(バンド名:ブルージャケット) ベンチャーズやタイガースのナンバーを中心に、”デンデケデケデケ”とギターをかき鳴らしてくれました。『神田川』、『亜麻色の髪の乙女』のエレキバージョンは圧巻。観客のオッサン達も踊りだしたのだよ! 見ていて何故か涙が出てきた。素晴らしき哉 グループサウンズ、古き佳き時代! オッサン万歳!!! by ユニ

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2006年4月21日 (金)

My favorite songs

20060421_0604 最近、たまたま手にして、繰り返し繰り返し聴いているCD、『青春歌年鑑 '79』。ズバリ私の脳細胞を刺激する曲の数々。『魅せられて』の艶っぽいこと、倖田來未よりずっとエロい。(私にはそう聞こえる) これで倖田と同様レコード大賞をとったのだから歴史(エロムーブメント)は繰り返すのか。『ガンダーラ』、『チャンピオン』・・・おおぉお! この二曲だけでも、私は十分だ。何度リピートして聴いていることか・・・。この二曲、もともとカラオケでよく歌っていたが、実際聴くと、こんな節回しだったのだね・・・。水谷豊はやはり『熱中時代』を思い出す。ダメだ、止まらない。もう昔語りは止めます。 by オッサンユニ

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2006年2月23日 (木)

愛聴盤(ミーハー編)

IMG_0413 愛聴盤、今夜はJpop・ミーハー編。小田和正の『ラブ・ストーリーは突然に』は、イントロを聴いただけで、ぞくっとする。赤名リカ(鈴木保奈美)の名台詞、「カンチ、セックスしよ!」は、当時一世を風靡した。あの頃、そんな風に軽く恋人(ガールフレンド)に言える人が、とても大人に見えた。そして、今、権謀数術をめぐらす汚い自分がいる・・・。ナニが大人でナニが子供なのか、ムツカシイ。 by ユニ

愛聴盤(hawaiian編) → http://unicornwithwing.cocolog-nifty.com/unicorns_field/2006/02/hawaian_ad6a.html#comments

愛聴盤(クラシック編) → http://unicornwithwing.cocolog-nifty.com/unicorns_field/2005/11/post_493d.html#comments

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2006年2月11日 (土)

バンドさんたち

20060210_2325 昨夜は、友達のすっぴんお色気ナースとライブを観に行った。以前新年会でご一緒したラリーさんがメインのライブ。で、会場のカフェには、やはり知人のガールズバンド、プリンクの三人娘も来ていた。思わぬところで、彼女たちと再会。

20060210_2355 でね・・・”アバンチュール”という男女のバンドも演奏したのだけど・・・。うぁあ、と驚くほど、歌も楽器も上手だった。男がギター、女の子が、ジャンベ(インドネシアの楽器らしい)とボーカルで、全曲オリジナルの曲を披露したよ。曲も、歌詞も、歌声もとても素敵だった。ウムむむ・・・エロ白馬も、負けていられない。口笛を吹こう。ヒヒーン。(いななき、ではダメか・・・) by ユニ

ラリーさんのブログ   http://blog.livedoor.jp/rainbowcafe/?blog_id=1538323 

三人娘(プリンク)のブログ   http://www.geocities.jp/plipliplink/

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2005年11月 9日 (水)

愛聴盤(クラシック編)

IMG_0272 愛聴盤を紹介します。今日はクラシック編。私が持っているCDのジャンルでは、クラシックが案外多く、100~120枚くらいです。中でも、好きな指揮者は、ムラヴィンスキー(旧ソ)です。50年にわたりレニングラード・フィルに君臨し、最後の独裁的指揮者と言われています。私の耳には、フルトヴェングラーや、他のヨーロッパ系に対して、ビュンビュンとしなる感じの、厳しく剛健な演奏に聞こえます。格好イイ! 好きな曲はチャイコフスキーの第6。そのうちでも第3楽章→第4楽章への動から静が、何とも言えず、引き込まれます。これが悲愴のイメージ? そのうちに、ロック編を紹介しますね。 by ユニ

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